どんなときもWiFiの良い評判と悪い評判 速度・料金・キャンペーンまとめ

どんなときもWiFiの良い評判と悪い評判 速度・料金・キャンペーンまとめ

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どんなときもWiFiの評判は?ユーザーの反応とメリット・デメリット

 

いま注目度の高い「どんなときもWiFi」について、気になりませんか。自分にとって快適なら、利用を検討してみたいですよね。

 

そこで今回は、「どんなときもWiFi」の評判とメリット・デメリットをご紹介します。「どんなときもWiFi」の良し悪しがわかり、行動に移せるような内容です。

 

 

どんなときもWiFiの良い評判と悪い評判

 

良い評判

 

 

良い評判の中で最も多かったのは「エリア」によるもので、次いで「料金の安さ」や「快適に使える」という評判が多いという印象を受けました。

 

悪い評判

 

 

 

悪い評判に関しては、「2年縛り」に関するものが多い印象を受けました。次いで、「違約金」や「レンタルであること」に関するものもありました。上記の評判を踏まえたうえで、「どんなときもWiFi」のメリットとデメリットを見ていきましょう。

 

どんなときもWiFi」の5つのメリット

 

  • 1.「クラウドSIM」の採用で広いエリアをカバー
  • 2.他社より月額料金が安い
  • 3.使い放題なので制限を心配する必要がない
  • 4.最短即日の発送なのですぐに使える
  • 5.海外でも1台あれば OK

 

下記から、詳しく見ていきましょう。

 

メリット@:「クラウドSIM」の採用で広いエリアをカバー

 

クラウドSIMとは、SIMカードを通信端末ではなくクラウドサーバーで管理する「次世代型の通信技術」のことで、「バーチャルSIM」とも呼ばれています。従来のSIMカードと違い、本体にSIMカードを差し込む必要がありません。

 

このクラウドSIMの特筆すべき点は、ドコモ・ソフトバンク・auの3つの大手キャリアの中から、最適なLTE回線に接続してくれることです。例えば、ソフトバンクのLTE回線が弱い場所にいた場合はドコモやauの回線を使い、逆にドコモやauの電波が弱いときはソフトバンクに接続します。

 

つまり、他社のポケットWi-Fiよりも通信エリアが広いことがメリットです。

 

メリットA:他社よりも月額の利用料が安い

 

どんなときもWiFiは通常4,410円ですが、「2年割」と「おトク割」を使うことによって、月額3,280円で利用することができます。他社の月額料金と比較しても、どんなときもWiFiが安いことがわかります。

 

  どんなときもWiFi Broad WiMAX Yahoo!Wi-Fi

月額料金
(最初の3ヶ月間)

3,280円 2,726円 3,696円

月額料金
(4ヶ月目以降)

 

3,280円 3,411円 4,380円

 

他社のWi-Fiよりも安く利用できることも、どんなときもWiFiの強みです。

 

メリットB:使い放題なので制限を心配する必要がない

 

国内の利用なら、通信制限なしで利用できます。他社のように「月7GB」、使い放題でも「3日で10GB」「1日3GB」といった制限が設けられていません。映画や動画、ゲームなら1日中使うことができ、利用量が1TBを超えても制限はかかりません。

 

ただし、犯罪目的などにより異常な通信を行った場合は例外で、制限がかかる場合があります。通信制限を気にしながら利用しなくて良いことも、どんなときもWiFiのメリットです。

 

メリットC:最短即日の発送なのですぐに使える

 

平日なら13時まで、土曜日なら11時までに申し込むことで、その日のうちに端末を発送することが補償されています。(日曜・祝日は発送を行っていないので注意)

 

送料は日本全国無料で、別途料金がかかることの多い離島でも無料で配送されます。ただし、端末が届くまでの日にちは地域によって異なります。

 

  • 関東エリア:1日後
  • 東北・北陸・東海・関西・四国・中国エリア:2日後
  • 北海道・九州・沖縄エリア:3日後

 

他社なら契約から配送までに2〜3日かかることもあるので、最短即日の発送はどんなときWiFiならではの強みといえます。

 

メリットD:海外でも1台あれば OK

 

どんなときもWiFiはクラウドSIMを採用しているため、海外でも最適なSIMを選んでくれます。他社のWi-Fiは海外の利用に向いていないことがほとんどです。

 

  • そもそも海外に対応していない
  • 海外に対応していても利用できる国が限られる
  • 海外オプションへの加入手続きが必要

 

しかし、どんなときもWiFiなら面倒な手続きをすることなく、海外での通信が可能です。また、日本を含む世界107ヶ国(2019年4月執筆時点)で利用できるので、海外への出張や旅行が多い人にとっても便利です。

 

1台だけで国内外の利用が可能なことも、どんなときもWiFiのメリットです。

 

 

「どんなときもWiFi」の3つのデメリット

 

  • 1.端末は「込み」ではなく「レンタル」
  • 2.「2年縛り」があって「違約金」も高い
  • 3.「3年目」からは月額利用料がアップ

 

下記から、詳しく見ていきましょう。

 

デメリット@:端末は「込み」ではなく「レンタル」

 

どんなときもWiFiの端末はレンタルなので、解約時は端末を返却する必要があります。他社のWi-Fiは初期不良でもない限り返却は不要であることがほとんどですが、どんなときもWiFiは返却に手間がかかってしまいます。

 

なお、返却できないときや故障が発生したときは、18,000円の機種代金が発生してしまいます。端末が「レンタル」であることは、どんなときもWiFiのデメリットです。

 

デメリットA:「2年縛り」があって「違約金」も高い

 

レンタルは購入ではないので、「長期契約の縛りがない」のが一般的です。しかし、どんなときもWiFiは例外で、2年縛りと解約に伴う手数料も必要です。

 

  • 0〜12ヶ月:19,000円
  • 13〜24ヶ月:14,000円
  • 25ヶ月目:0円
  • 26ヶ月〜:9,500円

 

端末を購入する他社のサービスと比べると一般的な水準ですが、レンタルであることを考えると「契約期間が長く解約料が高い」というデメリットがあります。

 

デメリットB:3年目から月額利用料がアップ

 

2年割りの適用が終わる3年目は、月額3,980円になります。3年目以降は「長期割」の適用によって通常価格よりは安くなりますが、2年目までの3,280円から比べると700円もアップしてしまいます。

 

3年目から月額利用料が上がってしまいますので、2年利用後は一旦解約した方が効率的です。

 

メリット・デメリットのまとめ

 

今回は、どんなときもWiFiの評判とメリット・デメリットをご紹介しました。

 

「どんなときもWiFi」の強みは、「エリアの広さ」です。他社のWi-Fiエリアが入りにくく「通信速度」を重視する人には、どこでもWiFiがおすすめです。逆に、都市部にお住まいで「エリア」より「速度」を求めるなら、他社のWi-Fiも検討するべきです。

 

「どんなときもWiFi」の速度に関する評判

 

どんなときもWiFiの通信速度には、どのような評判があるのか見ていきます。

 

速度に関する良い評判

 

 

 

光回線やWiMAXなどは夜間に遅くなることがあるといわれていますが、どんなときもWiFiは夜間でも快適に使えるという声がありました。おそらく利用人数が少ないため、回線自体が空いているためでしょう。

 

また、速度制限がないことも魅力のようです。

 

「どんなときもWiFi」の悪い評判

 

 

 

どんなときもWiFiが「遅い」という人は案外少ないものの、「使えないほど遅くはないが速くもない」というような意見が多い印象を受けました。

 

では、そんな「どんなときもWiFi」の特徴を見ていきましょう。

 

「どんなときもWiFi」の速度に関する4つの特徴

 

  • 1.最大通信速度は150Mbps
  • 2.電波が安定している
  • 3.通信速度制限で遅くなる心配がない
  • 4.夜間でも遅くなることがない

 

下記から、詳しく見ていきましょう。

 

特徴@:最大通信速度は「下り最大150Mbps」

 

どんなときもWiFiの端末は、「U2s」です。(2019年4月執筆時点)下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsで、同時接続台数は最大5台です。内蔵バッテリーは3,500mAhで12時間の連続通信を可能にしています。

 

LTE回線を利用しているため、光回線やWiMAXと比べると通信速度は劣ってしまいます。

 

U2sのスペック
製品名 U2s
製造元 uCloudlink
重量 151g
サイズ W127×H65.7×W14.2mm
連続使用可能時間 12時間
Wi-Fi規格 IEEE802.11b/g/n
最大通信速度 下り最大:150Mbps
  上り最大:50Mbps
同時接続台数 5台
バッテリー容量 3,500mAh
付属品 MicroUSBケーブル(充電用)

 

 

特徴A:電波が安定している

 

多くのWi-Fiサービスの弱点は、「電波が安定しない」ことです。都市部以外では、電波が弱く通信速度が極端に遅くなってしまうことや、そもそもインターネットが使えないこともあります。

 

しかし、どんなときもWiFiは3つの大手キャリアの電波の中から繋がりやすい電波を選んでくれるため、対応エリアが広く通信速度が落ちることもないのです。

 

特徴B:通信速度制限で遅くなる心配がない

 

大手キャリアや格安SIM、他社のWi-Fiサービスの一部プランでは、通信速度制限が設けられています。「ギガ放題」のようなプランでも、「3日10GB」といった制限があります。

 

上限を超えると、「最大128kbps」やギガ放題なら「1Mbps」といった低速での利用を余儀なくされます。どんなときもWiFiは使い過ぎによる上記のような制限がないので、低速で利用することはありません。

 

ただし、違法ダウンロードや不正利用、大容量通信によるネットワークの占有を行った場合は例外で、通信速度が制限されてしまいます。(制限時:384Kbps)

 

海外で利用の場合は制限がある

 

どんなときもWiFiに通信速度制限がないのは、国内での利用に限られます。海外での利用は1日1GBと決められていて、1GBを超えた場合は384Kbpsまで通信速度が落ちてしまいます。

 

通信速度が384Kbpsまで落ちたあとは、無制限で利用できます。速度制限がかかったあとの追加チャージは設定されていないので、利用には注意が必要です。(2019年4月執筆時点)

 

なお、1日のリセット時間は日本時間の午前9時です。つまり、「1日」のカウントは当日の午前9時から翌日の午前8時59分までとなっています。

 

384Kbpsはどの程度の速度なのか

 

大手キャリアや一般的なWi-Fiサービスが速度制限をかけたとき、ほとんどが128Kbps以下まで落ちてしまいます。

 

どんなときもWiFiの制限後の速度は384Kbpsですが、それらの3倍の速さがあります。LINEやメールなどの送受信やSNS、テキストベースのサイトなら問題なく利用することができます。

 

ただし、YouTubeなどの動画を視聴するには遅いので、ストレスが溜まるかもしれません。

 

特徴C:夜間でも遅くなることがない

 

他社のWi-Fiサービスは、夜間にインターネット回線が遅くなることがあります。

 

これは、夜中にインターネットを利用する人が増えるため通信が混雑して接続が遅くなってしまうケースがほとんどです。(YouTubeなど、特定のサービスだけにアクセスが集中して遅くなっているケースもある)

 

他社のWi-Fiサービスや光回線では最大速度が「下り1Gbps」とアピールしていますが、実際に出る速度は良くても100Mbps程度で、夜中は20Mbpsまで落ちることもあります。

 

どんなときもWiFiは「クラウドSIM」は他社の電波の中から選択するため、繋がりにくいときは別の回線を選択するので、夜間に大きく速度が落ちることはほとんどありません。

 

海外利用時:どんなときもWiFiのデータ使用量を確認する方法

 

どんなときもWiFiは、1日の単位でのデータ使用量だけを確認できます。方法は、接続したパソコンまたはスマートフォンのWEB上で「192.168.43.1」にアクセスして、表示される「管理画面」で確認することができます。

 

日本時間の午前9時(グリニッジ標準時間で24時)にリセットされるので、リセットされる前に確認する必要があります。

 

どんなときもWiFi 速度に関する評価のまとめ

 

今回の記事では、「どんなときもWiFi」の速度に関する評判と4つの特徴をご紹介しました。どんなときWiFiの通信速度は実用的な速さで、電波が安定していることが大きな強みです。

 

他社のWi-Fiサービスでは「急に遅くなってストレスが溜まる」「山間部は電波が弱くて使えない」という人には、どんなときもWiFiが向いています。ただし、「LTEでは遅くて不便」という人は、他社の利用を考えた方が良いかもしれません。

 

どんなときもWiFiの料金 キャンペーン

 

「どんなときもWiFi」の割引は3種類(2019年4月現在)

 

  • 1.2年割
  • 2.おトク割
  • 3.長期割

 

1. 2年割

 

「2年割」は、「データ放題プラン」を選ぶと適用される割引です。利用開始月を含む翌月を1ヶ月目として、24ヶ月間は毎月930円の割引が適用されます。

 

ただし、「2年割390円」が適用される「データ放題プラン」はクレジットカード払いだけが対象なので、契約時には注意が必要です。

 

口座振替は別のプランしか利用できない

 

支払方法をクレジットカードではなく口座振替にすると、「ベーシックデータ放題プラン」が適用されます。

 

利用開始月を含む翌月を1ヶ月目として、24ヶ月間は毎月430円の割引が適用されます。「データ放題プラン」の2年割と比べると、ひと月あたり500円も高くなってしまいます。

 

「クレジットカードが作成できない」などの事情がない限りは、クレジットカード払いの「データ放題プラン」に加入した方がお得です。

 

2. おトク割

 

2019年4月現在、どんなときもWiFiで実施しているキャンペーンが「おトク割」です。

 

キャンペーン期間中(2019年3月1日〜2019年4月30日まで)にどんなときもWiFiに申し込んだ人を対象に、通常月額から24ヶ月間毎月200円が割引されます。契約は、「どんなときもWiFiの公式サイト」から申し込むことができます。

 

ただし、この「おトク割キャンペーン」は予告なく変更・終了する場合もあるようなので、検討中の人は早めに申し込んだ方が良いかもしれません。

 

3. 長期割

 

「長期割」は、25ヶ月目以降から適用される割引です。2年割のように「24ヶ月」といった制限はなく、「毎月430円の割引」が永年適用となります。

 

ただし、こちらもクレジットカード払いの「データ放題プラン」だけが対象で、口座振替の「ベーシックデータ放題プラン」には適用されません。つまり、25ヶ月目以降は24ヶ月目までの月額よりも高くなってしまいます。

 

  • データ放題プラン(クレジットカード払い):月額3,980円
  • ベーシックデータ放題プラン(口座振替):月額4,410円

 

更新月に解約して再び契約

 

25ヶ月目が来たら、解約して再び契約する方がお得です。理由は、主に2つあります。

 

  • 26ヶ月目以降の解約では解約金がかかってしまう
  • 再契約の方が割引額は多い

 

まず、どんなときもWiFiは「25ヶ月目」以外での解約は解約金がかかってしまいます。

 

他社のWi-Fiサービスなら25ヶ月目ではなくても、49ヶ月目や73ヶ月目で解約すれば解約金はかかりません。しかし、どんなときもWiFiは、「26ヶ月目以降」なら一律9,500円の解約金が発生します。

 

しかも、再契約の方が毎月の割引額は高くなります。

 

26ヶ月目以降の割引額が月額430円なのに対して、再契約なら月額930円です。(どちらもクレジットカード払いの場合)

 

以上の理由から、更新月の25ヶ月目が来たら解約して再び契約することをおすすめします。ここまでは、それぞれの割引について詳しくお話しましたが、次は長期的に利用した場合の利用料をシミュレーションしていきます。

 

長期利用したときの料金をシミュレーション

以下の3つのパターン別に、3年間で必要な料金をシミュレーションします。

 

  • 1.データ放題プラン
  • 2.ベーシックデータ放題プラン
  • 3.25ヶ月目に解約して再び契約

 

なお、「データ放題プラン」と「ベーシックデータ放題プラン」は、解約せず継続して利用した場合の料金とします。利用は国内だけで、契約当月は1ヶ月としてカウントします。

 

<データ放題プラン>

  1年後 2年後 3年後 4年後
トータル利用料 45,640円 85,000円 132,760円 180,520円


内訳は、以下のとおりです。

  • 1年後:3,280円×13ヶ月(契約月含む)+3,000円(事務手数料)
  • 2年後:3,280円×25ヶ月+3,000円
  • 3年後:(3,280円×25ヶ月)+(3,980円×12ヶ月)+3,000円
  • 4年後:(3,280円×25ヶ月)+(3,980円×24ヶ月)+3,000円

 

<ベーシックデータ放題プラン>

 

ベーシックデータ放題プランをシミュレーションするとき、「口座振替手数料」が別途200円(毎月)発生する点に注意して計算する必要があります。上記を踏まえたうえで、契約から3年後までの料金を算出します。

  1年後 2年後 3年後 4年後
トータル利用料 57,340円 107,500円 160,060円 212,620円

 

内訳は、次のとおりです。

  • 1年後:4,180円(月額3,980円+口座振替手数料200円)×13ヶ月+3,000円
  • 2年後:4,180円×25ヶ月+3,000円
  • 3年後:(4,180円×25ヶ月)+(4,380円×12ヶ月)+3,000円
  • 4年後:(4,180円×25ヶ月)+(4,380円×24ヶ月)+3,000円

 

<25ヶ月目に解約して再び契約>

 

  1年後 2年後 3年後 4年後
データ放題 45,640円 85,000円 129,760円 171,520円
ベーシックデータ放題 57,340円 107,500円 160,660円 210,820円

 

上記表の内訳は、以下のとおりです。

 

【データ放題】

  • 3年後:(3,280円×25ヶ月+3,000円)+(3,480円×12ヶ月+3,000円)
  • 4年後:(3,280円×25ヶ月+3,000円)+(3,480円×24ヶ月+3,000円)

 

【ベーシックデータ放題】

  • 3年後:(4,180円×25ヶ月+3,000円)+(4,180円×12ヶ月+3,000円)
  • 4年後:(4,180円×25ヶ月+3,000円)+(4,180円×24ヶ月+3,000円)

 

一度契約をやり直すため、25ヶ月が終わって再契約するときも事務手数料が必要になります。そのため、「3年後」には2回分の事務手数料が含まれます。

 

また、ベーシックデータ放題は再契約しても差額が少なく(わずか月額200円)事務手数料もあるので、継続と比べて月額では大きな差が出ません。(解約手数料を含めると差額は大きい)

 

 

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